blog index

にょいりんかんのん

<< ハレ | main | 長い思い出話 >>
帰省、そして帰京
 妻子は8日から、自分は10日の仕事を終えてから新幹線に飛び乗り、帰省。

 今回から、帰省先が京都から再び山形へ。

 暑そうだしダラダラしまくろうと、初日にDVDを3本借りたのだが、結局1本を見ずに返すはめになったくらい、充実した日々。

 しかし、浴衣を着てお墓参りに行ったら夕立ちにあったり

 何日かぶりの猛暑日になるって言うから屋外プールに行ったら、寒すぎて1時間くらいしかいられなかったり

 花火大会を間近で見たら、音が大きくて怖いと娘が半ベソかいたり

 トルコ人にトルコアイスでおちょくられたり

 小学生くらいのイメージだった従妹が二児の母になってたり

 本を買いに出かけたら閉店してたり

 道の駅のレストランで昼食食べようと思って行ったら、デカい本屋になってたり

 山の神、ガッタ山形に

 『オヌシはアウェーだから。

 と洗礼を受けまくる。


 そして昨日帰京。

 地元の学校は、明日からもう2学期だそうな。

 こちらの小学校は、まだ2週間も夏休みが残ってる。

 まだまだお母さんたちの悲鳴が続きます。

| にょいりん | 【帰省】 | 22:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
コメント
コメントする


この記事のトラックバックURL
http://nyoirin.kannon.biz/trackback/864921
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>

GIFT
GIFT (JUGEMレビュー »)
the blondie plastic wagon, 篠原信夫

bolg index このページの先頭へ